本の紹介 · 2019/03/03
『ビジネスモデル2.0図鑑』  近藤哲郎 著 https://amzn.to/2NDMArW  著者の近藤哲郎氏は、 株式会社そろそろ代表取締役。1987年生まれ、 面白法人カヤックに入社。 ディレクターとして、Webサイトやアプリの制作に携わる。 2014年、面白法人カヤックで出会ったメンバーと、 社会課題の解決を目的とした事業や組織を応援するため、 株式会社そろそろを創業。...

本の紹介 · 2019/01/25
金曜日なので、恒例の本の紹介です。 この本はある方から紹介されて読んだのですが、 「論語」を文字通り物語として読めますし、 文章から臨場感が溢れています。 私が購入した2011年当時で55刷です。 1981年の初版いらいどだれけの人が読まれいるのか すごい人数だと思います。 私の拙い紹介では申し訳ないので、 本の裏表紙より ----------------------------------------------...

本の紹介 · 2019/01/18
毎週、金曜日は私が読んでみて皆さんにおすすめしたいと感じた 「本の紹介をする日」にしようかなと思っています。 紹介の仕方は、本の内容を要約したりすると 内容を損なったり解釈が違ったりすると困るので、 気になった言葉や文章を抜粋して紹介したいと思います。 最初の本は、 日本人だけの長く幸せな人生を送る秘訣 「IKIGAI」  茂木健一郎 著...

2018/03/28
新しい家族葬施設の撮影を行っておりました。 コンセプトは、リビングで送るお葬式ですので、家族葬の中でもさらに絞り込んだ型になっています。オープニングイベントは来月の中旬からスタートしますが、来館されたお客様の反応が楽しみです。 このタイプの施設は今年になりふたつ目ですが、6月に3つ目がオープン予定です。

2018/03/19
葬儀だけしかできない施設は時代遅れになりました。【安置ルーム】はもちろんのこと、【集客機能】がついていることが重要なポイントになって来ました。 【集客機能】といっても、簡単ではありません。 ここが、これからの家族葬施設の肝になりそうです。

2018/03/17
 葬祭業においてもwebを戦略の一つとして整えていくことは重要な時代になってきましたが、まだまだ経営者のみなさんの意識がついていっていないというのが現状です。 しかし、世の中の流れはwebというより、スマホでなんでも検索する時代になっています。 Googleの検索においても、webがスマホ対応になっているかが重要なポイントになってくるようです。...

2018/03/08
既存の施設内の敷地内に別邸で家族葬施設を建築。 自社競合が怖い場面ですが、そこに競合しない仕組みを埋め込んであります。 家族葬=安い葬儀 というイメージを払拭した低価格家族葬とは異なる戦略です。 オープニングイベントは、かなり好評で紹介での来館が後半の動員に繋がりました。...

2018/03/06
女性目線の家族葬施設が4月にオープンします。 これまで、どちらかというと男性目線で創られてきた葬儀施設。 特に白木祭壇は最たるものではないでしょうか。 40代女性の葬儀に参列した時、その白木祭壇を見て悲しくなりました。 まさに、女性には似合わないデザイン。 残念でなりません。

2018/02/13
「家族葬リビング」と「もがりの間」が併設された家族葬施設が完成しました。 施設内に調理場があり、出来立ての暖かい料理が提供できるようになっています。 新しい感覚で空間演出を行っていきます。 自宅で送るお葬式をイメージして建築されています。

2018/02/04
こんにちは、姫松です。 いつもお読みいただきありがとうございます。  わが家でも将来の問題を抱えている「お墓」の問題。 日経MJに「家族の記念碑として売る」という記事があったので要点を抜粋でご紹介します。 葬儀業界より先に大変革の波を受けている墓石業界のことだけに参考になると思います。 ここから   ↓ ---------------------------------------------...

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